2018/03/23 (金)更新

「ワタベウェディング Barbie コラボウェディング衣裳発表会」開催レポート

ワタベウェディング株式会社は、世界中で愛されているファッションドールBarbieとコラボレーションし、Barbieの世界観を表現したウェディングドレス2種とタキシード1種を、全国のワタベウェディング衣裳取扱い店舗にて2018年6月1日(金)より販売開始いたします。この販売に先駆け、3月19日(月)にワタベウェディング東京オフィス(東京都千代田区)にて「ワタベウェディング Barbieコラボウェディング衣裳発表会」を開催いたしました。

 

 

当日は、実際にコラボウェディング衣裳のタキシード「Barbie Tuxedo-1」を着用頂いた破天荒キャラでおなじみの平成ノブシコブシ吉村崇さんと、ウェディングドレス「Barbie-2」を着用頂いた一昨年メジャーデビューを果たした注目のアーティスト、セレイナ・アンさんが特別ゲストとして登場。Barbieの大ファンだというセレイナさんにドレス着用の感想を伺うと、「お姫様になりきった気分で、バービーとおそろいのドレスを着れてうれしいです。人生初めてのウエディングドレスです。」と感激した様子でした。また吉村さんも「このタキシードはおしゃれですよ。少しずつ(衣裳細部の)色が違うところがおしゃれ。私服で着てもモテそうですね。」感想を述べられました。

 

また、「女性はなりたいものになんにでもなれる(“You Can Be Anything”)」というメッセージが込められているBarbie。そんなBarbieとのコラボウェディングドレスを着用し夢の花嫁姿となったセレイナさんに、更に夢のような花嫁気分を味わっていただくため、セレイナさんの理想のプロポーズを吉村さんが実際に行う一幕もありました。セレイナさんに理想のプロポーズについて尋ねたところ、「2人きりでビーチにいて、キャンドルやお花があり、美味しいフルーツ食べてたら、指輪を出してくれるプロポーズ」と答えました。それを聞いた吉村さんは、無人島に漂流してセレイナさんと出会ったというシチュエーションを思いつき、「無人島に来て4日目だけど生きて帰ろうね!生きて帰ったら結婚しよう!」とプロポーズの言葉を送っていただいたところ、セレイナさんは「無人島に漂流したら結婚しましょう」とシチュエーションに戸惑いながら覚悟を決めた様子でした。また、プロポーズの感想については「圧巻でした、息をのみましたね。」とご満足いただけた様子でした。

 

さらにセレイナさんから吉村さんに、いつか自分の結婚式で流すための“芸人からのお祝いメッセージ”をリクエストされ、携帯で撮影を行いました。吉村さんは、自身が得意とする俳優・小林旭さんのモノマネで「セレイナさん、ケン君ご結婚おめでとう!まさか二人が結婚するとは思わなかった。結構身長差のあるカップルだけど末永くお幸せに!」とセレイナさんへのお祝いのメッセージを送りました。

 

ワタベウェディング Barbie コラボウェディング衣裳発表会」当日の様子

 

 

コラボウェディング衣裳について

世界中で愛されているファッションドールBarbieには、「女性はなりたいものになんにでもなれる(”You Can Be Anything”)」というメッセージが込められており、世代を超えて女性の「なりたい」という“可能性”の象徴として輝き続けています。当社はこれまで、特別な一日に美しい衣裳を提供することによって、 女性の「なりたい」を叶えるお手伝いしてきたことから、このBarbieのメッセージに共感し、コラボレーションが実現いたしました。
また、現在世界中で本商品だけの特別セットとして、購入いただいた衣裳と同じデザインのドール用着せ替え衣裳がついたBarbieドール・KenドールをオリジナルBOXにお入れしてお渡しいたします。

 

Barbieについて

 

世界一有名なファッションドールBarbie(バービー)は、マテルの設立者の一人であるルース・ハンドラーによって発案されました。ルース・ハンドラーの愛娘の愛称から名前をとったBarbie (バービー)は、それまで子ども達が遊んでいた抱き人形とは全く違う、大人っぽく、最新の流行を取り入れた着せ替え人形として、1959年3月9日にニューヨークのトイショーにてデビューをいたしました。
Barbie(バービー)はデビュー以来、時代のファッションを映してきただけではなく、世代を超えて、女の子の「なりたい」という“可能性”を表現しています。半世紀以上もの間、この人形ひとつが、時に遊び相手に、また忘れえぬ思い出となり、集めては大切に守られ、そして宝物になってきました。
Barbie(バービー)はこれからもファッションリーダー、世界中の女性の憧れの存在、そして女の子の“可能性”の象徴として輝き続けます。
日本公式facebook:https://www.facebook.com/BarbieJapanOfficial/

この記事を書いた人
neoneo

一生に一度の結婚式 自分らしいウエディングでより幸せに! 猫とチョコレートが大好きです。

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